動物の眼科
土日祝も診療
眼科専門獣医

グランクリュ アニマル アイクリニック へようこそ!

当院は、麻布十番の犬・猫・うさぎ、眼科専門動物病院です

動物の目の病気は、
眼科専門動物病院での診療を

動物の目の検査は、専用の設備での検査が大切です。

麻布十番の眼科専門動物病院GC・グランクリュ アニマル アイクリニックでは、動物の眼科として専用の設備を整え、その取り扱いはもちろんのこと、犬や猫、うさぎの動物の目に特化し学び続けている眼科専門の獣医師が診察を行います。

目の症状を見落とさず、早期発見することで治療期間が短く済む場合があります。

動物の目はヒトと違って突然悪化、
若いうちからの眼科検診で早期発見、治療を

「眼科検診」受けてみませんか?

眼科専門の麻布十番・動物病院での眼科検診

動物の目はヒトと違って突然悪化します。若いうちからの検診での早期発見・治療が失明の予防に繋がります。

白内障涙やけまぶたのできもの見えづらい目やに充血etc...

ご心配の内容に合わせてご相談可能です。

  • 検査費用は 初診料3,000円(税別) で、おおよそ 15,000円~20,000円(税別)※お薬代別途
  • 各種ペット保険対応(保証額は、おおよそ50%~70%が通例ですが、必ずご加入の保険会社にご確認ください。)
  • 各種クレジットカード等でのお支払い対応
  • かかりつけ病院の紹介状が無くても診察可
眼科専門・麻布十番の
動物病院GC
グランクリュ アニマル
アイクリニック

眼科検診のご案内

犬・猫・うさぎ、動物の目はヒト以上のスピードで角膜が傷みやすい!

犬、猫、うさぎの目はヒトと比べて角膜が瞼(まぶた)より露出しています。これは眼窩(がんか)と呼ばれる頭蓋骨にあるくぼみに眼球が収まっている部分が少ないためと考えられます。

また、ヒトより瞬きの回数も少なく完全に目を閉じる仕草が少ない事も影響していると言われています。

目が常に露出した状態から、肌荒れの様に眼表面の乾燥を引き起こし、角膜や結膜の炎症を起こしていきます。

ヒトと同様な精密検査を実施することによって目の健康状態を把握することができます。​

犬・猫・うさぎ、高齢の動物もしっかりケア、眼科検診へお越しください

眼科専門動物病院GCの院長が犬の目薬を差している

◆検査項目について

【検査8項目】

眼圧測定・涙液量測定・スリット検査・角膜染色検査・眼底検査・眼科エコー検査・マイボーム腺検査・網膜スクリーニング検査

※検査とご説明で約1時間程度

◆初診料について

一般的には2万5千円~3万円程度が相場ですが、当院ではお気軽にお越しいただけるよう、初診料を2万円(税別)とさせていただきました。

これまでに16病院で勤務、のべ16,000以上を診察してまいりました

眼科専門動物病院GCの院長と患者様の問診風景

日本大学生物資源科学部獣医学科を卒業後、20年以上に渡ってさまざまな医療現場で動物の眼科検診を行ってまいりました。

専門書には動物の目の日ごろのケア方法までは書かれていません。

ですが、動物の目は日ごろのケアと治療を組み合わせることがとても大切だと言う考えを、場数を踏むことで体得することができました。

若い子には年を取っても目が悪くなりづらいケアや治療を、高齢の子には他の基礎疾患があってもそれを考慮したケアや治療をご提供させていただきます。ぜひ、お気軽に検診にお越しください。

診療案内

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